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時系列で見る売却経費の支払いのタイミング

不動産を売却すると諸経費がかかるけど、いつのタイミングでお金を支払うの?

ご自身で用意する必要があるのか等、解説していきます。


目次

支払いのタイミング

まとめ

支払いのタイミング

①お問い合わせ
この時点では、費用は発生しません。

②査定
この時点では、費用は発生しません。

③媒介契約の締結
この時点では、費用は発生しません。

④売却活動の開始
この時点では、費用は発生しません。

⑤購入希望者の内覧対応
この時点では、費用は発生しません。

⑥購入希望者より申込書の受領
この時点では、費用は発生しません。

⑦売買条件の合意
この時点では、費用は発生しません。

⑧ 動産売買契約の締結
契約書に貼付する印紙代を現金にてご準備いただきます。(仲介手数料は、契約が成立して初めて支払いが発生します。)

⑧お引っ越し

⑩物件の引渡し(決済)
仲介手数料の支払い、司法書士へ登記費用(住所変更登記、抹消登記)の支払いをします。(売買代金の中からお支払いいただきます)

まとめ

上記の通り不動産売買契約を締結して初めて売却諸経費の支払いが発生します。

不動産売買契約の締結時に印紙代の支払いが発生し、物件の引渡し時に仲介手数料と登記費用の支払いが発生します。各経費の費用については、物件毎に異なりますので、ご相談をいただいたタイミングでお知らせさせていただきます。

お客様から「広告宣伝にかかる費用等を請求されるの?」とご質問をいただきますが、売却活動にかかる費用や購入希望者への対応で費用が発生することはありませんので、ご安心ください。

ご自身が売却した際に諸経費がいくらかかるか気になる方は、お気軽にお問い合わせください。